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>>【公式】新妊活サプリメント『VEGEMAMA-ベジママ』

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妊活成分「ピニトール」の効果と歴史

今回は、ベジママの会社
「VEGESTORY(ベジストーリー)」さんから届いたメールに
書かれていたピニトール情報をお伝えします。


-(以下メール本文)-----------------------------------------------------------

『ピニトール』って聞いた事ある方いらっしゃいますか?

おそらく、ほとんどの方が初耳かなと思います。
私もアイスプラントという植物を育てるまでは聞いたとはありませんでした。
でも、色々と知ると非常に優れた成分だとわかりました。

★ピニトール★

ピニトールはアイスプラントの他にマメ科の植物に含まれており、
その含有量はとても少なく、希少な物質だと言われてます。

※VEGESTORYが栽培しているアイスプラントは
クリーンファームでの特別な栽培により、
ピニトール含有量は高められています。

このピニトールは、かなり古くから取り扱われてきました。
ブーゲンビリアという植物から初めて発見され、
インドの伝統医学のアーユルベーダでは、
古来より糖尿病の治療薬として取り扱われてきたようです。

今では研究が進んで、インスリン抵抗性の緩和や
糖の代謝異常の改善にも良いなど、
いろんな作用がある事が分かってきております。

また、これらは不妊の原因でもある排卵障害の1つの
PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)を持った女性にも有効だとか。

PCOSは高アンドロゲン血症やインスリン抵抗性を持ち合わせているといわれ、
糖尿病を引き起こす可能性が非常に高いそうです。
ピニトールはインスリン抵抗性の緩和が行われ、
正常な排卵を促す成分として注目されております☆

★ピニトール海外情報★

ピニトールはFDA(アメリカ食品医薬品局)にて、
生活習慣病予防の医家向け(サプリメント)として登録(1997年12月)、
韓国食品薬品安全庁(KFDA)では、
機能性食品原料のトクホ素材として認定(2007年5月)しています。
海外では有名な成分の1つとなっています。

-(ここまで)-----------------------------------------------------------

そうだったんですね。

アーユルベーダでも使われていたなんて、
効果がありそうですよね。
豆というのも栄養価が高そうだし、
ピニトールというのは、とても注目な成分ですね。
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